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30歳差を超えた恋愛の話~ペニス増大サプリを飲んで彼女を勝ち取った!

ペニスを増大させれば恋愛も前向きになれる!

私は私立高校の講師を30年近くしているのですが、その間にははなかなかよい思いをすることができました。
こんなに可愛い娘が自分のことを好きになってくれるなんてことは全く考えられないようなこともありました。

それは3年前のことになるのですが、3年生に女子生徒が私のことを2年前から好きだと言ってくれました。
それでセンター試験が終わってからのことなのですが、夜も暗いので一緒の車で帰ることにしました。
当然なながら彼女は私のことが好きなので、後部座席でイチャイチャすることが色々とありました。

しかし残念なことに最後のセックスにまで至ることはできませんでした。
さすがに高校生なのでフェラもそんなに上手ではありませんでしたが、唾液を使って私の男性器をペポペロと舐めてくれたりしました。

そしてブラのホックを外して、兵法の乳首を季語に舐め回したりもしましたが、残念なことに、シックスナインをすることはできませんでした。
そして女子高生として初めてキスをするので、ベロを中に入れて舐め回したりすることもできませんでした。私はどうしてもクンニをして、彼女の美味しいジューを飲みたいという気持ちがあったのすがそれも実現できませんでした。

彼女は私これまでに付き合ったt女子の中でもベスト3に入るくらいの可愛い女子だったのですが、4月になると隣の県の大学に進学をしてしまいました。
それでも高速道路を飛ばすと、1時間半くらいで会いに行けるので、月に1度は会いに行ってイチャイチャしていたのですが、7月くらいになると別れ話が出てくるようになりました。

さすがに年齢が30歳差を超えているので、一緒に歩いていても親子にしか見えませんし、彼女とは結婚をすることもできませんし、何と言っても男子大学生から声をかけら得てしまうと、こちらには敵いっこありません。
そういうわけで残念ではありますが、7月の初めに最後に出会って別れることになりました。

しかし今になって考えると、本当に彼女のことを本気で思っていたかは疑問です。
私には妻も長安も次男もいますし、つまり大切にしなくいぇはいけない家族が3人もいるわけなのです。

それをほったらかしにして、若い女子高生の身体を舐め回していたわけですから罰が当たっても仕方がないですね。
実は現在は妻子に見離れてしまっていて、実家に戻ってアルバイトの生活です。

本当にどこまで人生に意味があるのかわかりません。
途方に暮れています。

学習塾でアルバイトする女子大生の話

私は大学を出て30年近く塾で英語を教えているのですすが、高校3年生が卒業をするとアルバイトで小学生をや中学生の英語を教えることになります。
そして時々残業になって遅くなって二人きりになってしまうことがあります。

そいう時はたいたい、夜食に誘うことにしています。
女子の方もそれを期待しながら残業をするので、だいたい意気投合してくるまで市内に出かけるちゃん数が多くなるんです。
そして食事をしていると、彼氏はいるのかという話になります。

私は妻子がいるのですが、女子大生とのそういう関係にはかなり慣れているので、食事が終わると海辺にドライブに行くことになります。
夜の海のドライブに行くと、気分が高揚するので、後部座席でイチャイチャすることになります。

彼女の方は私に興味があることがわかっているので、制服を脱がして、ブラを脱がして、スカートを脱がして、パンツをずらすのは簡単です。
そして私もジーパンをずらして、パンツを脱いて、シックスナインの体制になるんのです。

そしてお互いの女性器と男性器をしゃぶることになるんです。
女子大生の彼女は男性経験がかなりあるので、上手に唾液を気を使いながら男性器をしゃぶる続けます。

そしてそれがとても上手なのです。特にディープスロートが始まるといってしまいそうになります。
しかしそこは我慢をしなくてはいけないので、なんとか耐えて、今度はこっちはクリを舐め回すことになります。

彼女のクリはとても大きいので、すごく舐めやすいです。
そして縦舐めをするよりも、横な目をする方が感じやすいようです。

彼女はクリを横滑するとすごく大きな喘ぎ声を出すので、車の外に聞こえないように口を押さえるのが大変です。
ですが彼女の女性器から溢れ出てくる美味しいジュースは最高なんです。

これほど美味しいジュースを飲んだことないくらいにおい数ジュースなんです。
ペニス増大サプリでちんこも大きくしましたし安心です。
ですからどうして10分間くらいはシックスナインをして楽しくことになるんです。

そしてそれから彼女の方が上になります。
騎乗位です。

その方が彼女のペースでピストン運度をすることができるので、どうしても最初セックスは騎乗位になってしまいます。
そしてこちらの方も下から突き上げるようにタイミングを合わせながらピストン運動をします。

そしてやはり最後はこちらが上になって、キスをしながらピストン運度を続けます。
彼女はとてもキスが上手なので、セックスとキスを両方とも楽しみながら気持ちよくなることができるんです。

参考サイト⇒ペニス増大サプリランキング~5cmちんこを大きくした漢の忘備録

お金のあり方ー金欠でも人生を後悔しない為の4つのポイント

お金の貸し借りはしない

okane

お金の貸し借りはしないことにしています。
それをすると、友達との関係が壊れてしまうのではないかと思うからです。
若い頃は何度かお金の貸し借りをしました。
私が借りた経験は一回、貸した経験は三回あります。
お金に困って一回借りたときは、ほんとに助かりました。
でも、その後、その友達とは貸した方が上、借りた私が下、という上下関係に近い感じになって、同い年なのに、変なこじれができてしまいました。

だから、困っても友人に借りるのはやめようと決めました。
貸した三回に関しても、ちょっとしたトラブルになりました。
二回は、期限までに回収できました。でも、一人だけ、なかなかお金を返してくれなくて、困りました。
催促してみても、悪い悪い、今お金ないけど、かならず来月返すからと言い、翌月、再度催促したら、同じようにお金がないと言い、逃げられてしまいました。

そうこうするうちに四カ月は経ち、我慢できなくなった私は、本人に話しても解決しないので、友達の親に直接電話をして、事情を説明しました。
父親はすぐに私の口座に息子の借金を返済してくれました。
お金は返ってきたけれど、後味は悪かったです。
以来、その友達とは関係が切れました。

もっとスムーズ、優しさだけで、お金の貸し借りができて、友達との関係が壊れない付き合いもあると思います。
たまたま私の場合は、トラブルになっただけで、運が悪かったと言うこともできるでしょう。
でも、お金は魔物というか、トラブルを招きやすいと思っています。
だからその後は、友達からお金貸してほしいと言われても、きっぱり断ることにしています。そのとき、過去にお金を貸して、友情にひびが入った話をかるようにしています。そう説明したうえで、納得してもらいます。
断ることで、関係が壊れるならば、それは仕方がないと諦めることにしています。

幸い、事情を説明して関係が壊れた友達はいません。
若い頃はそんなにお金を持っていなかったけれど、ある程度成功して、お金に余裕ができると、頼られるケースが少なくありません。
頼られて断るのは、つらいこともあります。

先日、姉の夫が借金苦で、泣きつかれて、とうとうお金を貸しました。
身内だから、突き放すことができませんでした。
それで貸したお金は返って来ないと思って、貸しました。
そう思ったほうが精神的に楽な気がしました。
返済を期待して返済されないと、精神的にゆがんできそうで、きっぱり諦めて貸す、そう思うことにしました。
でも、姉の夫は、少しずつ、毎月返済してくれています。

これからのお金のあり方

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お金は日本人なら日本円が身近で感覚的にはわかりやすい存在といえます。しかし実際にはドルやユーロなど外国通貨もお金であり、海外旅行などでは利用したりすることもあると思います。

また貿易などでも外国通貨での取引ということもあり外国のお金というのもイメージできるのではないでしょうか。こういった紙幣や硬貨といった現存して手持つことのできるお金がある一方で電子マネーなどの存在も聞いたことがあるはずです。実際に日本国内でもこの電子マネーを使ってコンビニエンスストアでも買い物ができますし、いろんなサービスの決済としても使うことができます。

この電子マネーはICカードでチャージすることでも利用することができるので今後、さらに現金に換わって利用されることが見込まれます。

キャッシュレスな電子マネーのシステムは大金を運ぶときも重量がなく、ある意味安全に動かすこともできます。ただ電子マネーは目に見えないこともあって信用度が低いと考える人もいたり、管理しにくいと感じている人もいます。財布に入っているお金なら減っていけば財布から紙幣や硬貨がなくなりますが、電子マネーだと数字でしかわからないのでいくら使ったかの実感がつかめにくいというのもあります。

そういう意味ではいつの間にかお金を使いすぎていたというのは電子マネーのほうが多いように感じます。

また電子マネーによく似た仮想通過という通貨も近頃、出現してきて世間でニュースになることも増えてきました。ビットコインなどのような仮想通貨も現実の紙幣や硬貨でないので電子マネーとの違いがわかりにくいと感じている人も多いのではないでしょうか。

いわゆる電子マネーはあくまで、円やドル、ユーロなどのお金を電子化しただけのお金なのでそのまま円なら日本円と価値も変わらずに使えて、日本国内の法律の上で利用されることになっています。

しかし仮想通貨はどちらかというとネット上のお金で、どこの国のお金というわけでもないのである国の法律下にあるというものではありません。

それゆれに信用度という意味ではまだまだ低いかもしれませんが、輸出入など貿易の取引において国の影響を受けないなどメリットもあるといわれています。

世界中で利用でき、取引にもメリットがあるとなると今後は仮想通貨も利用が広まり、一般の人にもお金としての認識されていくのだろうと推測できます。

今までは紙幣や貨幣が国ごとにあると思っていたお金という存在も電子マネーや仮想通貨の存在でさらに可能性が広まっていきます。

人それぞれ金銭感覚は違う

kinketsu

お金というのは、人それぞれ、捉え方が違います。
私にとって1000円のランチは高いと思うけれど、それは安いという人もいます。
その人の収入によって、金銭感覚が違ってくるのは当たり前なのかもしれません。
年収300万円の人と、1億の人で、金銭感覚を比較すれば、違ってきて当然だと思うし、
比較すること自体がナンセンスとも言えます。

それなのに、例えば、政治家がどこかの店でランチ1万円を毎日食べている、けしからん、庶民とかけ離れている人に政治は任せられない、といった批判が出る場合があります。
メディアもこぞって、庶民感覚の乏しいその政治家をバッシングしたりします。

どうしてそうなるのか、私はちょっと不思議に思います。
確かに庶民感覚とは違う。でも、その政治家の、プライベートな金銭感覚を別の人が責め立てるのは、変だと思うのです。
一万円のランチを毎日食べても全然経済的に困らないだけ、その人が自力で稼いでいるのなら、なにも問題はないと思うわけです。
その政治家を批判する一般庶民は、その政治家が毎日300円~500円のスーパーやコンビニの弁当を食べていれば、納得するのでしょうか。
公的な立場にある政治家だから、庶民からかけ離れていたら、批判されても仕方がないということなのかもしれません。

金欠になった際には自らの生活を正さなければならない事はもちろんですし、お金をしっかりとした会社から借りるという事も重要です。また、生活の見直しや、給料日までのお金の計算も非常に重要になってきます。

金欠についての情報をしっかりと改め行動をしていくことが非常に求められていくことは間違いありません。

国民の税金で収入を得ている立場だから、そういう理由付けは、できるかもしれません。
それにしても、プライベートな金銭感覚まで、批判の対象になるというのは、なんだか行き過ぎていると思うわけです。
どんな人も、自分の稼ぎに応じた金銭感覚があって、個人個人で違うのが当たり前で、だからこそ、金銭感覚というのは、他人がとやかく口出しすべきではないと思っています。
もっと身近な例でいえば、先日、友人と話していて、「あの人は浪費家だ、毎月自分の衣服に給料の大半を使っている、もっと節約すればいいのに」と友人は言いました。

私は反論しませんでしたが、それも変だと思いました。
逆に、その友人はこうも言いました。「弟の嫁さんは、それはよくできた人で、家計をしっかりやりくりしていて、倹約家だ」と。
確かに、そういう褒め言葉は、悪いとは思いません。倹約家で、しっかり者なら、生活が安定していて、いいと思います。
でも、それも一個人の意見であって、いいか悪いか、当事者じゃないとわからないと思います。その嫁さんの倹約のせいで、弟さんはもしかしたら、凄いストレスを抱えているかもしれません。当事者がストレスなく、幸せならそれでよく、第三者には判断できないことが往々にしてあると思っています。

「お金を貯めたいのに貯まらない。」、「貯金が無い。」などなど、貯金ができないという悩みを持っている人は少なくありません。

貯金が貯まらないのには、色々な理由があります。例えば、給料が安くてお金が残らない、急な出費が多く気が付いたら貯金がなくなっている、毎月の支払が多くて貯金なんてできない、貯金があったはずだけど気が付いたら貯金がなくなっていた、などなど。あなたにも思い当たる節はありませんか?

貯金が無いと、不安やストレスが溜まりますよね?老後の心配、病気や怪我などいざを言う時の不安、持ち家を持てない、子供の教育の不安、好きなことができない不満、などなど。貯金が無いと、精神的に追い詰められてしまいます。毎日お金の問題と不安に追われ、幸せや成功とは無縁の生活なんて、送りたくはないですよね?

そこで、貯金を蓄えて、更に資産を築く方法をお伝えします。貯金を蓄え、資産を築けば、あなたが今まで受けていたお金に関するストレスや不安からかなり開放され、今よりも幸せに生きることができます。

ステップ1:貯金用の口座を用意する

まずは、貯金用の口座を用意してください。貯金が貯まらない多くの人の理由に、「気が付いたら貯金がなくなっている。」というものがあります。その原因は、貯金と生活費の口座が一緒になっており、あなたが苦労して貯めた貯金を生活費や娯楽や急な出費で使ってしまうからです。無理もないことだと思います。そこで、貯金専用の口座を作ることで、生活費などの支出からあなたの貯金を守ることができ、しっかりと貯金を残すことができます。注意することとして、貯金専用口座のお金は、使わないようにしてください。

ステップ2:給料の1割を自動振込で貯金する

貯金専用口座を作ったら、貯金を実行します。給料の1割を貯金専用口座に貯金します。この時、ポイントなのが、給料をもらったら“自動”で貯金専用口座に振り込まれるようにすることです。多くの人は貯金をしようとする時、お金が余ったら貯金をしようとします。しかし、その場合、月末にはお金が残っておらず貯金ができないというパターンが多いです。あなたにもそういう経験はありませんか?そこで、給料をもらったら、先に貯金をしてしまえば良いのです。更に自分でお金を貯金専用口座に移すとなると、躊躇をしたり、忙しくて実行できない場合もあるので、自動振込にしましょう。そうすれば、強制的に貯金することができます。給料が1割減ったら生活できないのではないか?と思うかもしれませんが、1割ぐらい減っても意外と生活が出来てしまいます。

ステップ3:副業する

給料の1割の貯金では、なかなかお金が貯まらない。と思うかもしれませんね。そこで、もっとお金を貯めたいと思うのであれば、副業をしてみましょう。副業は、アルバイト、インターネットでの副業などがあります。この副業で得た収入も全額または一部を貯金すれば、あなたの貯金はどんどん増えていきます。

ステップ4:投資する

投資は、あなたの資産を築く方法です。貯金だけでは、資産を築くのは難しいです。特に、現代の様な給料が少なく、給料が上がりづらく、土地が値下がりするような時代では尚更です。そこで、資産を築くため、あなたが貯めた貯金を投資しましょう。投資と言っても、たくさんの物があり、ローリスクの物もあれば、ハイリスクの物もあります。あなたがどんな風に投資したいのかを考えましゅう。投資をする場合、投資をする前に勉強しましょう。そして、投資をする金額は少額にして、失敗しても良いようしましょう。貯金の全額を投資して、失敗したら、元も子もありませんからね。

以上が、貯金そして、更に資産を築く方法です。すぐに貯金が貯まって資産を築けるという方法はありませんが、時間をかければあなたの想像以上に増えています。早く始める方が有利なので、まずは来月の給料から貯金を始めましょう。

借金返済のためにアンケートやクレジットカード登録でポイントを稼ぐ

毎月節約のために家計簿を付けて生活費を管理しているのですが、たとえば親戚の結婚式や通院などの突発的な出費で2~3ヶ月先までちょっとしたお金が不足してしまう、といったことがありました。そんな時、私はインターネット上でいろんな人が書いてくれている節約術の内、手っ取り早く商品券やポイントを稼ぐことを実践してみました。
最初にアンケートについて実施してみました。私は今年から新築の一軒家に住んでいるためSUMOのアンケートに答えることで5000円の商品券を貰うことができました。アンケートの内容は、結構細かくて、そこそこ大変ではありましたが5000円の商品券はとても助かりました。そのほかにもさまざまなサイトの無料登録をすることで、商品券やQUOカードがもらえると言ったところはたくさんあり、色々登録しました。ただ気をつけなくてはいけないのは、無料登録後にどのような事をしなければならないのか、登録した内容はどのように使われるのか、などを調べておく必要があると思います。無料登録後に自動で商品を購入しなければならない、といった事のないように気を付けるべきだと思いました。
そのほか、無料で作れるクレジットカードにもポイントが付与されるケースが多いです。楽天カードは登録することで5000から10000円程度の楽天ポイントが付くことはCMなどでも有名です。私の場合、8000ポイントの時に登録をすることに成功しました。これもインターネット上で登録する際に付与されるポイントの予想サイトがあり、それを参考にしました。運が良ければ10000ポイントで登録することも出来ると思います。またこれらのクレジットカード登録では、おおむね友達紹介ポイントと言うものもあります。私の場合は、主人をお友達として紹介することで更に2000ポイントを貰うことができました。また、ライフカードも友達紹介でポイントが付与されます。これらクレジットカードの登録ですが、たくさん登録しすぎて管理しきれなくなったり、クレジットカードを使いすぎてしまい、結局お金を浪費してしまうなんてことがないように気を付けなければなりません。私の場合、初回から数回までクレジットカードを使うことで多くポイントが付与されるというキャンペーンに応募し、結局無駄にお金を浪費してしまった、といったことをしてしまいました。また、これらのポイントには有効期限か付いていることが多く、焦って無駄な買い物をしてしまわないように気を付けるべきだと思いました。

子供二人4人家族の金欠時の過ごし方!(^^)!

我が家は幼児の子供が二人います。

毎月使う金額を決めて生活しているのですが、時々生活費がピンチになったりするときがあります。
その時は決まって給料日前が多いのですが、なるべくお金を使わない計画を立てて行動するようにして過ごしています。

休日になるとショッピングモールへ行き、ゲームをしたり、食事をしたりとあっという間にお財布が空になるので、とりあいず0円レジャーを心掛けます。
近所の公園へレジャーシートと遊び道具をたんまりもっていきそこで過ごします。
お弁当もおにぎりやサンドイッチなど簡単なものにしてあとは唐揚げとおやつだけ途中で好きなものを子供に買ってあげます。
子供は買ってもらえること自体を喜ぶのでそれがおもちゃでもからあげでもどっちでも喜んでくれます。
そうすると一日に使うお金は1000円も使いません。
それでおいて一日有効に使えるのでおすすめです。
パパも公園でゆっくりできて人ごみよりも笑顔は多いです。

雨の日は自宅で過ごすことになるので、散らかる事を覚悟で工作大会をします。
貯めておいたお菓子の箱やストロー、割りばし、色々隠しておいたものを子供の前に広げてそこから自分の好きなものを作らせます。
もくもくととても集中してやっているのでその間に家事をしたりとさばかせます。
小雨の時はレインコートを着せてカエルを探しに行ったりもします。
とにかくお金をかけないように行くところは厳選して子供も楽しめるように心がけています。

食事は簡単で材料費のかからないプレート料理をすることが多いです。
お好み焼きやオムライスは絵も描けるので安価で子供もテンションがあがるので、お店のようにお子様ランチ風にしてあげたりします。

私自身は外出したらお金を使う性格なので、買い物にいく回数自体を減らしてそこは公園やサイクリングをしたりして出費を抑えます。

ストレスがたまらないように最低限のものは購入しますが迷ったらあきらめるようにしています。
服は我慢します。とりあいず着れるものはあるのでそれは我慢します。

あとは部屋を大掃除してみると意外と小銭が出てきたりします。
そして不用品も出るのでそこはリサイクルショップへ行って換金してお金を増やしています。
おもちゃなんかは割と沢山あるので子供に使わないものを選ばさせて換金してそのお金で新しいもを買ってあげたりします。

お金がないけど出来ることは沢山あります。
図書館もお金がかからないので利用しますがイベントもあったりと子供にもお財布にも優しいので私は利用させてもらっています。

色々工夫して乗り切ることで次また頑張ろうと思いますね!(^^)!

母親が愛した男のせいで貧乏になって借金をした

私の母親はシングルマザーでした。兄と私と妹が幼い時から昼間はクリーニング屋さんで働き、夜は水商売をして生計を立てていました。父親は死んだと母親から聞かされていましたが、叔母や祖母の話によると何処か遠くの県で新しい家庭を築いているようでした。小学生時代くらいまでは、母親も優しく休みの日は近くの公園によく連れて行ってくれました。私達子供が食べたいと言う料理はどんなに忙しくてもお金がなくても節約しながら作ってくれました。そんな母親が私は大好きでした。しかし私が中学生になったころ、母親が家に知らない若い男を連れ込むようになりました。私も兄も思春期真っ只中だったので、夜中に母親の寝室でコソコソ大人の会話をするその光景がすごく嫌でした。母親が男を連れ込むようになってから母親は変わりました。私よりその新しい男を優先するようになり、冷蔵庫に切らすことなくあったプリンがその頃からなくなり、惣菜とお酒ばかりが並ぶようになりました。家計もどんどん悪化して朝晩は納豆ごはんだけと言う日もよくありました。休みの日は母親はその男と何処かへ遊びに行き、私達のことはほったらかしで、学校の授業量も払わなかったせいでしょっちゅう生徒指導室に私が呼ばれたり、担任の先生が家庭訪問にくることが増えました。そんなが続いても一向に母親は変わりませんでした。むしろ母親自身とその男に無駄に思えるようなブランドもののバッグや車などそういうものにお金をたくさん使っているようでした。大学進学を諦め高卒で就職と同時に家をでた私に母親は給料日になると決まってお金をよこせと取り立てに来ました。その頃母親を嫌いになりかけていた私は妹が大学へ行きたいのにお金がなくて行けないと言っていたのを思い出し、母親にではなく妹にお金を渡しました。母親にお金を渡してもどうせ母親の男のために使って消えてしまうのが目に見えていたからです。なけなしの貯金も全て妹のために為妹にすべてあげました。しかし、ある日忘れ物をとりに実家へ帰ると戸棚の中の妹の貯金箱がわられていました。母親がとったに違いないと思い母親を怒鳴りつけお金を返さないと警察を呼ぶから!と言いました。すると付き合っていた男が数日後いなくなり母親は多額の負債を背負わされていたことに気づいたのです。時既に遅しでした。それからは母親は真面目な母親にもどり私含め家族で負債を返済しています。もう二度とこうならないようにしてもらいたいです。

脱!ギャンブルからの依存

高校を卒業し、会社へ就職してから私はギャンブル(主にパチンコ)にはまっていました。
やっているうちはとても楽しいのですが、負けてしまうことが多く、いつも後悔ばかりでしたがやめることもできずお金もどんどん減っていっていきました。
そのうちにお金を借りるようにもなり、借金が増えていき、生活がとても苦しい日々が続いていました。しかし、一度はまってしまったギャンブルからはなかなか抜け出すこともできず、人生のどん底に落とされた気分でした。
それからしばらくしたのち、職場の移動などがありストレスも溜まっていった結果精神疾患にかかり、それからは休んでる間人生を見つめなおす時間がもらえたのだと感じ、徐々にギャンブルに行くこともなくなって今では全く行くことがなくなりました。
ギャンブルをしないほうがいいとは言いませんが、自分の身にあった程度で行うこと、はまりすぎには注意するということをしっかりとわかってほしいです。
お金が増えればいいなという安易な気持ちではなくなる一方でしょうし、ある程度余裕がある人は楽しむ程度に行うことをお勧めします。
私は、お金が増えればいいなと思っているわけではなく、演出が見たいという思いが強かったからかある程度簡単に依存から抜け出すことができましたが、お金が増えればいいという思いが強い方はなかなか難しいかと思います。
その際は、一度自分の一番やりたいことが何なのか、本当に楽しいのか今一度考えてみてほしいです。
結果ギャンブル依存は抜け出せたものの、精神疾患が完全に治るわけでもなく、他にもいろいろ病気を発症してしまったのでなかなかお金が増えることもなく、常に金欠状態の毎日です。
それをいかに節約するのかを考える日々が今も続いています。自炊をするなど買い物も必要最低限に抑えて、それでも楽しいことを見つけるということ日々考えています。
人それぞれお金が無くなる原因はあるかと思いますが、自分の身の丈に合った買い物をすること、余計なものは買わないことを心がければある程度普通の生活は送れるはずです。お金がたまり始めるとその喜びも感じ取れるかと思います。今私がやっていることは、ギャンブルに使った時間をクラウドソーシングなどの作業時間に使うようにし、少しでもお金を増やして日常生活を送れるようにと考え日々生活しています。
おかげ少しずつではありますがお金が増えていくことを目で見ながら感じ取ることが出来ています。

困った!遠出先でお金がなくなった!困ってカードローン!

まだ私が20歳ぐらいの時、遠出先で財布をなくしお金がなくて困った経験があります。

その日、家から60kmほど離れた街に一人で遊びに行った時の事件でした。
さあ、帰ろうかと21時くらいポケットに手をやると、財布がないのです。
ない!といくら探しても、考えても財布がありません。
現在ならば、携帯電話があるのでなんとかなったかもしれませんが、私が20歳ぐらいのときは携帯電話を持てる余裕がなく所有していませんでした。
財布をなくしてしまったのは仕方がない、まずどうやって帰るかを考えました。
当時大学生だった私は講義がある朝9時の前、せめて8時半までには家に帰りたかったのです。

さすがに60km歩いて帰るのは、体力的にも朝までには無理だと思い、どうしようかと考えているとふと車に目がいきました。
ヒッチハイク・・・でも知らない人に声をかけるのは勇気が必要ですし、そもそもその方の行き先が私の家方面でないと意味がありません。
じっとしていても時間の無駄だと思い、無理ですがとりあえず国道沿いを私の地元方面に歩き始めました。

歩きながら、車は速いなあ、せめて自転車があれば・・・と思いながら歩いていたのを今でも覚えています。
国道を歩き出して、1時間ぐらいでしょうか、ふとパーキングエリアが目に入ってきました。
待てよ、パーキングエリアならば、地元の方面に行くトラックがいるはずと思い、迷わず入ったのです。
トラックは多数停められていますが、どの方面に行くトラックかすぐにはわかりませんでした。
ちょうどそこに、自動販売機の前でコーヒーを飲んでいる50代くらいの優しそうな男性を見かけました。
ええい、ままよと思い、勇気を出して話しかけると、なんと私の地元方面に行かれるとのことでした。
その方は職場に帰られるとのことで、そこまでなら乗せていただけるとおっしゃられ、危うく泣きそうになりました。
本当に土下座をする思いで、何回もお礼を述べました。

それからカードローンの申請をしてお金も借りる事が出来たのでなんとか九死に一生を得ました。

その方の職場は家から約15kmの地点にありました。
そこで降りた時にコーヒーもいただき、また励ましてもいただき、その方には感謝でいっぱいだったのを覚えています。
しかも、まだ若かった私は15kmぐらい歩くのはがんばれるという思いでした。

そのときは冬にもかかわらず、歩いていると暑くなりましたが、それでも必死に歩きました。
幸いにも私の頭の中には、家までの道のりの最短距離がインプットされていたので、遠回りはしなかったと思います。
そしてついに深夜3時くらいだったでしょうか、やっと家に到着しました。
着いたときは、よかったという安心感で、即就寝しました。

この時の教訓で、財布は常になくさないようにと気をつけるようになり、このとき以来なくしていません。
しかし、携帯電話さえなくさなければよいという考えになっている自分もいるので、そこは考え直さないといけないかもしれません。